寒若寺 永代供養墓・樹木葬 寺院墓地
住所 | 佐賀県佐賀市本庄町袋187 |
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設備 | |
宗教 | 宗教不問 |
特徴 | 寒若寺 永代供養墓・樹木葬は佐賀県佐賀市にある樹木葬のお墓です。生前申込ができるお墓になり、ご遺族に負担をかけたくない方にもオススメ。檀家義務が条件でないことも特徴ですね。また、駐車場があるので車でのアクセスも可能です。管理人が常駐している霊園なので、毎日のメンテナンスも安心です。法事や法要などを開催することができる設備もあります。 |
最終更新日 | 2025年04月1日 |
永代使用料
区画名 | 区画面積 | 永代使用料[A] | 墓石施行価格[B] | 総額[A+B] | 年間管理費 | 空き区画 | 備考 |
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永代供養墓「やすらぎ」合祀/1名 | 110,000円 | なし | 有 | 個人墓誌代、納骨料、事務手数料 | |||
永代供養墓「やすらぎ」骨壷安置3回忌/1名 | 165,000円 | なし | 有 | 個人墓誌代、納骨料、事務手数料 | |||
永代供養墓「やすらぎ」骨壷安置13回忌/1名 | 330,000円 | なし | 有 | 個人墓誌代、納骨料、事務手数料 | |||
永代供養墓「やすらぎ」骨壷安置永代納骨/1名 | 550,000円 | なし | 有 | 個人墓誌代、納骨料、事務手数料 | |||
永代供養付個別墓「やすらぎの郷」1名 | 770,000円 | なし | 有 | 別途:個人墓誌代、納骨料、事務手数料 | |||
永代供養付個別墓「やすらぎの郷」2名 | 990,000円 | なし | 有 | 別途:個人墓誌代、納骨料、事務手数料 | |||
永代供養付個別墓「やすらぎの郷」3名 | 1,210,000円 | なし | 有 | 別途:個人墓誌代、納骨料、事務手数料 | |||
永代供養付個別墓「やすらぎの郷」4名 | 1,430,000円 | なし | 有 | 別途:5名以上追加登録時費用、個人墓誌代、納骨料、事務手数料 | |||
永代供養付樹木葬「自然想 やすらぎの風」合同墓/1名 | 198,000円 | なし | 有 | 別途:個人墓誌代・納骨料・事務手数料 | |||
永代供養付樹木葬「自然想 やすらぎの風」個別墓/1名 | 550,000円 | なし | 有 | 別途:個人墓誌代、納骨料、事務手数料 | |||
永代供養付樹木葬「自然想 やすらぎの風」個別墓/2名 | 880,000円 | なし | 有 | 別途:個人墓誌代、納骨料、事務手数料 | |||
永代供養付樹木葬「自然想 やすらぎの風」個別墓/3名 | 1,210,000円 | なし | 有 | 別途:個人墓誌代、納骨料、事務手数料 | |||
永代供養付樹木葬「自然想 やすらぎの風」個別墓/4名 | 1,540,000円 | なし | 有 | 別途:5名以上追加登録時費用、個人墓誌代、納骨料、事務手数料 |
住所 | 佐賀県佐賀市本庄町袋187 |
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アクセス |
【電車をご利用の場合】
▼JR長崎本線「佐賀駅」より車で約17分 【バスをご利用の場合】 ▼「袋入口」バス停より徒歩約6分 |
見学予約のご相談が可能な日
- 日
- 月
- 火
- 水
- 木
- 金
- 土
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こんな方におすすめです!
◆跡継ぎ・墓じまい不要のお墓にしたい
◆子供に費用や管理の負担を残したくない
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●新規開苑
2023年3月に誕生したばかりの新しく綺麗な墓苑です。
●日当たりの良い墓域
日当たりが良く気持ちの良い環境で眠ることができます。
●駐車場あり&バス停徒歩圏内
・お車でお越しの方も、駐車場がございますので安心してお越しいただけます。
・「袋入口」バス停から徒歩6分の場所に位置し、バスでもお越しいただけます。
●年間管理費不要
初回費用に全期間の管理費が含まれており、年間管理費、護持会費といった維持費が一切かかりません。
●歴史ある寺院が永代供養
長い歴史をもつ寒若寺が永代にわたり供養してくれるので、安心してお任せいただけます。檀家になる必要はございません。
●継承者不要・墓じまい不要
お墓の管理・供養は寒若寺が永代にわたり行いますので、お墓の継承の心配がありません。
●過去の宗旨宗派不問
過去の宗旨宗派は問いません。
●生前申込可
生前のお申込も受け付けております。
●案内所スタッフが駐在
専任スタッフが墓域を清掃していますので、いつでも綺麗な状態でお参りいただけます。また、ご不明点などは丁寧にご説明しますので、ご安心ください。
<寒若寺について>
「酒袋山 寒若寺」は曹洞宗の寺院です。奈良時代の高僧・行基が開山とされており、九州各地に流行病や災害が絶えなかった時、聖武天皇の勅願によって、行基は7体の薬師如来像を刻み、川副七か寺に安置し、その中の一体が寒若寺の本尊となっています。これらは「川副七薬師」と呼ばれ、今も病苦を治すためになる薬師として川副七仏薬師参りが続いています。
[案内所定休]月・木曜日
現地案内所でのご見学・ご相談は、ご予約を基本とする個別相談とさせていただきます。